審判が信用できない

スポーツがおかしくなっている。

残念なお話だ

スポーツがおかしくなっている。といっても,楽しいという意味ではない。

審判のジャッジについて考えさせられることが多くなったと思う。

ジャンパイヤの存在

昭和の時代からプロ野球を見てきた方ならご存知の『ジャンパイヤ』といった問題ではない。これは特定球団へのえこひいきである。今でいうなら忖度といってもいいかもしれない。

時代はプロレスでいうところの今は亡き阿部四郎と思えは
想像に難しくないだろう。

最近は誤審が多すぎる

審判もやっぱり人間,だから間違いだってする。でも昔はそれほど目立たなくかっただけ,要は検証する技術がなかったから。だがいまは違う,だれでも映像を撮れる時代。それを前提で考えないからこんなことになる。

早く気付いてほしい,『想定が違うということを・・・』

今後後は

審判が進んで,動画判定をする時代が来てほしい。

さもなければ,人口知能がこの先の審判としてふさわしいこととなるだろう。

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